レッスン感想 217
腹式呼吸。
長い息。
背中に意識を集中しての呼吸、発声。
自分の力の認識。ふがいなさ。
メリハリ。アクセント。
本当の歌のうまさを知った。
強弱をつけるソルフェージュ。
スタッカー卜の練習。
体の力の抜き方。柔飲の重要性。
お腹に力を入れすぎないこと。
休符のとり方。
お腹から声を出す難しさ。
ノリ。
元気にやること。
声の出る感じ。
強弱のつけ方。その難しさ。
ジャズの良さと深さ。
起きてすぐには歌わないこと。
歌い込むことの大切さ。
ステージを想定したレッスン。
注意通りやると前腹の力で横が動く。
以前より胸式が良くなった。
息を深いところから出すことが一瞬つかめた気がした。
他人の注意点は、自分の注意点になる。
強弱をつけて歌う練習(2/4拍子)。
変拍子(『You’re so vain/CARLY SIMON』)。
アクセントとスラー、スタッカート卜を歌い分けること。
シンコペーション多用の曲で、裏にアクセントをつけようとするときに、
日頃やっているアクセントの練習の大切さがわかった。
グルーブをつかむ大切さを痛感。
音符に忠実にやるというのは難しい。
スタッカー卜のつけ方。
頭で考えすぎないこと。
音程。
自分が胸式呼吸をしているということ。
アウトプットだけを考えればよいということ。
スウィング系の曲のノリ。
シンコペーションと強弱。
自分が下手だとわかった。
チェックは厳しく。人にみてもらうことは大切。
息を吐くとき、一息ごとに筋肉を上下させること。
回数が多い方が、ゆっくり長く息を吐くより、筋肉の訓練になる。
下を向いて歌う薜をつけないよう、楽諧を目の位置に持ってくる。
胸式をとるため、前腹に意識を集中させる。
鼻で息をした方が、胸式にはなりにくい。
体の各部分を独立して動かせるようにしなければいけない。
半音ずつ上下させて声を出す。
歌うのは、自由で楽しいけど、すごく難しいこと。
一オクターブの中で声を揃えること。
リズムを変えて歌うと、曲のイメージも、歌い方も変わり、表現に幅ができる。
悲しい歌だからといって、暗く歌えばよいものではない。
暗めの曲を強引にリズミカルなのりで歌うことも可能だということ。
ラテンのリズムがおもしろい。
音のとり方。
知らない曲のリズムをとるのは離しい。
歌に自分の設定をして歌うこと。
あいまいだった歌の内容も、自分なりにイメージを固めて歌うことができた。
それをもっと深く掘り下げれば、去ちんとした歌になると思う。
譜面のリズムとはずし方。
詞の色々な解釈。
ブレスのタイミング
短い歌詞やフレーズの中での、自己表現の難しさ。
表現力。その重要さ。
一つの詩でも、色々な解釈法があって、それによって歌い方(表現の仕方)も違ってくるはずだが、実際そうするのは難しい。
自分で思っている以上に表現しないと、外には伝わらない。
立ったときから座るときまで、ヴォーカリストとしてきちんとすること。
終わった後の帰り方。
同じ曲を色々な人が歌うと、個性がある人はおもしろかった。
一つの曲をどのくらい理解して入れ込んでいるかで、説得力も違うと思った。
マドンナのヴォーグの終わりの所はラップだったということ。
モデルの人のヴォーグもよいと思い、こういう歌い方もあると知った。
この手の曲(4/9)がおもしろくなってきた。すごい進歩だと思う。
最近の英語の歌のリズム。
けだるいようなノリ。
ダンスミュージックのノリ。言葉の持つリズム。
Monroeが勉強になった。マリリン・モンローだと思っていた。
これを知って一歩英語に近づいた感じがする。
ハウスのノリ。
体でリズムをとってノリを出すこと。
マドンナのしゃべりは、ソウルフルなダンスリズムというより、下世話な色気があり、そこがおもしろいと思う。自己流ダンスが好きな私は、1stの時期のマドンナが一番かわいくて好きだ。
この手の曲(4/9)は、本当に休符が大切だと実感した。
楽譜上で音が上昇していても、しっとりと感情を抑えて歌うことがでできるということ。
他人の歌い方を参考にする。良いところをまねる。
人の表現をまねることで自分の表現の壁を破る。
詞の内容の理解。
人に教えながらやると、自分の勉強にもなるし楽しい。
言葉の読みが非常に参考になった。
色々な表現の仕方。
歌のメリハリ。声の線。
表現は人それぞれ違うということを再確認。
まねする方もされる方も癖だらけだったこと。癖は怖い。
ラップは自由にリズムを作れるので楽しいが、はずしたときにださくなる。
外人は低音でもかっこいい。
ラップは本当にのらないと歌えない。
人の名前をラップで言うこと。
それぞれの埸面、個性に応じて、臨機応変に歌っていけるだけの力をつけること。
舞台用の歌の表現。
「ため」。彼日く、人に向かって伝えるとき、言葉はそう簡単には出てこない、とのこと。言葉の重みを学んだ。
強さ、優しさなどの感情表現。
《SA》
・リズムに言葉をのせる楽しさ。
・ラップのノリ。リズム。
・外人は英語がうまいということ。
・聞いた方が早い。
・自分の雾囲気を作ること。
・韻の位置を合わせること。
・クオンタイズの意味。
・リズム、アクセント。
・音符の長さを体に結びつけるトレーニング。
・ぎりぎりまできちんとのばす。
《SB》
・Cmajor、Cminer。
最初の音がトニックだということ。テンションをかけると音がおもしろくなる。
・知識の再確認。
・コードの種類。テンション。
・音符。
・自分がよいと思えば、それでよいということ。
・ダイアトニックコード。
・コード進行の決まり。
・代理コード。
・EmはGの代理だと思っていたが、Cの代理だった。
《SC》
・ヴォリュー厶アップせずに、即興でメロデイをとる。
・音符を音に出すことの難しさ。
・自分の声が聞けた。
・音の高低の差。音程。
・音感トレーニングのおかげで、多少の読符はできるようになったが、実践すると確実性がない。難しい聴音ができても、基礎的な読符ができなくては意味がないので、基礎的な音感トレーニングを続けていく必要がある。
・ドレミb。
・伴奏からふっと自分の最初の音がとれたときがあった。
《その他》
・ビデオで自分が歌っている姿は、姿勢が悪く子供っぽかった。腹をくくってやればよいのだろうが、まだ「歌を唄う」ことに慣れていず、はずかしげに歌ってしまう。
・ワルツは難しい。
・歌い方が首振りロボットだった。
・高音が体から離れないように注意する。
・息を続かせること。
・キーの選択。
・ステージの表現。
・他人の歌がこやしになる。
・思いもよらないリズムを出されたときの対応。
・頭でわかっていても、体でわかっていない。
・弱点がクリアになった。
・自分のノリが重いということ。リズムの練習。
・歌の基本は自分のキーを決めること。
・アカペラだとごまかしがきかないので弱点もめだつが、
各自の個性もはっきり出る。
元曲の良さを失わないよう感情をのせて自分なりに歌うことは難しい。
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